« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »

2009年6月

2009年6月27日 (土曜日)

原生花園

ワッカ原生花園と小清水原生花園

Conv0016 Conv0015 Conv0002_2 Conv0003 Conv0002 Conv0005 Conv0002 Conv0003 Conv0004 Conv0014 Conv0007 Conv0020 Conv0019 Conv0023 Conv0013 Conv0006 Conv0004

Conv0005 Conv0012 Conv0009 Conv0017 Conv0018 Conv0008         

(写真をクリックすると拡大します。)

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月26日 (金曜日)

北海道2日目

北海道は大地が呼吸をしているのが分かる。

Conv0002_2 Conv0005_3

どこまでも続く道

Conv0004_3

オホーツク海が見えてきた。

Conv0001_2

趣のある「北浜駅」

Conv0003_2   

こちらは「原生花園駅」

Conv0006_3

ちょうど電車が入ってきた。

Conv0007

(写真をクリックすると拡大します。)

| コメント (0) | トラックバック (0)

網走市内

市内のメインストリートは閑散としていた。

Conv0006_2

網走駅

手前に珍しい縦書きの看板が見える。刑期を終えた人たちがまっすぐに生きていくようにと縦書きになっているとか。

Conv0004_2

かっての刑務所の門はお寺に移されて山門になっていた。

Conv0005_2 

(写真をクリックすると拡大します。)

| コメント (0) | トラックバック (0)

銀河・流星の瀧

銀河・流星の瀧

Conv0002 Conv0003

(写真をクリックすると拡大します。)

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月25日 (木曜日)

北海道1日目

上富良野「後藤純男美術館」

Conv0001

どこまでも続く北海道の道

Conv0009

「フラワーランドかみふら」のから十勝岳連峰の眺望

Conv0004 Conv0011 Conv0012

ここではアスパラの漬け物体験があった。

Conv0015 Conv0016

「丘の町美瑛」

Conv0006 Conv0008

「セブンスターの木」

Conv0013 

この中学校の屋上には天文台があるが、生徒が減り休校中らしい。(もったいない)

Conv0014

今日は大阪の女子高生と同じコース

Conv0007

(写真をクリックすると拡大します。)

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月24日 (水曜日)

カシオペア

札幌発上野行き「カシオペア」(http://www.jreast.co.jp/cassiopeia/index.html

T_fig01

部屋はトワイライトより狭い。

Conv0001 Conv0002 Conv0003

部屋にシャワーはない。

Conv0004 Conv0005

テレビは映る。

Conv0006

ウエルカムドリンクとモーニングサービスはある。

Conv0008 Conv0007

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月23日 (火曜日)

トワイライトエクスプレス

トワイライトエクスプレス(http://www.jr-odekake.net/train/twilightexpress/
乗車していては写せません。この2枚の写真はJRのHPからです。

Top

A個室寝台1人用(ロイヤル)

Accommo_th_01

乗車するとすぐ車掌がウエルカムドリンクを届けてくれた。ワイン&つまみとジュース、お茶です。

Conv0004

テレビ付きとは言ってもビデオだった。

Conv0001_2

シャワー付き洗面所とトイレ

Conv0003

洗面用具セット

Conv0005

ベッドはセミダブル

Conv0007

部屋は結構広い

Conv0002

展望室

Conv0006

朝はモーニングサービスのコーヒーが来た。

新聞も来るはずだったが休刊日です。

Conv0008

(写真をクリックすると拡大します。)

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月22日 (月曜日)

トワイライトエクスプレス・カシオペア北海道の旅

 夫婦で念願の「トワイライトエクスプレス・カシオペア北海道の旅」に出ていました。大阪駅発のJRジパングツアーで8組16名の豪華旅行です。

 大阪駅を正午頃に出発、翌朝未明に青函トンネルを通過し、札幌までの寝台特急です。

 優雅にくつろげるシャワー・トイレ付個室に本格フランス料理を楽しめるレストランなど夜行寝台列車の旅を満喫しました。

1日目

 8:41 新山口発 

10:44 新大阪着

12:10 新大阪発(トワイライトエクスプレス) 

夕食:レストラン「ダイナープレヤデス」フランス料理

2日目

7:00 朝食:車内レストラン 

9:52 札幌着 

(ここから観光バス)

札幌市内車窓観光=上富良野 後藤純男美術館(昼食)=フラワーランドかみふらの=丘のまち美瑛= 層雲峡温泉(泊)

3日目

8:30発 流星・銀河の瀧=ワッカ原生花園=網走(昼食)=小清水原生花園=硫黄山=摩周湖= 阿寒湖温泉 (泊)

4日目

9:15発 =オンネトー=足寄=池田

(観光バスはここまで)

12:35 池田発(スーパーおおぞら8号)昼食:弁当

15:14 札幌着

16:12 札幌発=カシオペア

夕食:レストラン「カシオペアスペシャル懐石料理」

5日目

6:30 朝食:車内レストラン 

9:25 上野着(東京まで山手線)

10:33 東京発(ひかり509号) 

13:30 新大阪着 

13:59 新大阪発 

16:01 新山口着 

道内は雨にも合わず気温も10度以下でとても快適でしたが東京に着いた途端暑いのに参りました。

詳細は追って掲載します。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月11日 (木曜日)

東急世田谷線

 松陰神社へ参拝するため、初めて東急世田谷線に乗った。

 田舎者は切符の買い方から分からない。全線一律140円(子ども70円)。始発駅では運賃箱に入れて改札を出る。釣り銭は自動で出てくる。途中の駅では降車時に降り口の料金箱に入れる。

 ホームにデジカメを持った小学生が二人。熱心に電車を撮っている。どうも東急ファンらしい。

 全車両300系だそうだ。言われてもよくわからないが、いろいろと興味深いことを教えてくれた。

 「三軒茶屋」から「下高井戸」まで営業キロは5.0Km。最高時速は40Km/h。一部を除いて電車専用路線だが路面電車タイプ。

 実際乗車してみると、道路信号に従い赤信号の踏切で停車する。東京のど真ん中で珍しい風景である。

 「三軒茶屋(さんげんぢゃや)」は「さんげんちゃや」と読んでいたが間違いだった。

Conv0001

 女性の駅員が丁寧に切符の買い方を教えてくれた。

Conv0002

Conv0003 308系

Conv0004 301系

Conv0005 310系

Conv0006 304系と305系

 電車を何回かやり過ごして子どもたちの説明を聞いた。楽しいひと時だった。

(写真をクリックすると拡大します)

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月 9日 (火曜日)

しっかり狙って!!

 先日上京した折、ある施設にこんなトイレがありました。

Conv0001 Conv0002

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月 7日 (日曜日)

世田谷松陰神社(3)

萩の松陰神社に残っている「松下村塾」と同じ造りのものがありました。

Conv0010_2

少し読みにくいですか?

Conv0011_2 Conv0012 Conv0014

こちらの方が少し落ち着いて見えました。

Conv0015

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月 6日 (土曜日)

やっと肩の荷を降ろすことが出来ました。

 東京出張から帰って中四国ブロック会議の引き受けなど多忙な一週間でした。スタッフのチームワークでどうにか成功裏に終了することが出来ました。

 今日も出勤して後処理を済ませました。やっと肩の荷が下りました。

 来月も東京出張の予定です。

| コメント (0) | トラックバック (0)

世田谷松陰神社(2)

 松陰先生墓

Conv0001 Conv0002

Conv0003 Conv0004 Conv0005

Conv0007 Conv0006

Conv0009 Conv0008

Conv0010 Conv0011

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月 2日 (火曜日)

世田谷松陰神社(1)

美術館を見学した後、少しの時間でしたが世田谷松陰神社へ行ってみました。

東急世田谷線「松陰神社前」駅と駅前通り

Conv0016 Conv0014 Conv0017

境内

Conv0001 Conv0002 Conv0003 Conv0020 Conv0007

境内松陰先生像

Conv0006 Conv0018 Conv0019

Conv0022 Conv0023

(写真をクリックすると拡大します。)

 

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月 1日 (月曜日)

国立新美術館

東京出張の合間を縫って六本木の国立新美術館へ行ってみた。同級生の河添幸代さんが審査員として第一美術展に出展しているという情報が入ったのは出張前日です。

絵画・彫刻・工芸の作品が展示されていた。そのうち彼女の作品「時空(とき)を紡ぐ」は源氏物語をモチーフにした大作で見応えのある素晴らしい作品だった。

会場を出て偶然彼女と出会ったので少し会話をした。

Conv0007 Conv0011 Conv0012

Conv0008 Conv0001 Conv0002

-----

隣の会場ではルーブル展(美の宮殿の子どもたち)が開催されていたのでこちらも覗いてみた。 

古代エジプト美術、古代ギリシャ・エトルリア・ローマ美術、絵画、彫刻、美術工芸品、素描・版画などの至宝約200点が一挙公開展示されていた。

時代・地域・分野を超えた7つの部門(Ⅰ.誕生と幼い日々 Ⅱ.子どもの日常生活 Ⅲ.死をめぐって Ⅳ.子どもの肖像と家族の生活 Ⅴ.古代の宗教と神話のなかの子ども Ⅵ.キリスト教美術のなかの子ども Ⅶ.空想の子ども)に分けて分かりやすく興味深く観ることが出来た。

Conv0003 Conv0004

Conv0005Conv0006

忙しい見学だったが、思いも掛けず素晴らしいものを観ることが出来た。   

(写真をクリックすると拡大します。)

| コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »